引き籠もり生活 自粛で東京は救えるか?
引き籠もりという言葉を使うとなんとなくネガティブな気分になってしまう。でも実際、
閉塞感はある。たぶん、思い通りに撮影に出られないことや蔓延しているウィルス問題の
出口が見えないことがその要因である。でも、そうそう暗い気持ちばかりでは、ますます
精神的に参ってしまう。こんな時だからこそ、出来ることを積極的にやって行こう。
5時ちょっと前に目覚めたので、散歩に出ました。あれだけ激しかった雨風はやんでいま
した。空気はこの時期にしてはちょっと冷たい。ちょっとだけ厚着をして出発しました。
お供のカメラは、dp2merrillです。30分ほど、写真を撮りながら歩いていて、「重大」な
忘れものに気づきました。カメラの予備電池です。案の定、ほどなく電池切れです。Merr
illは極端に電池の持ちが悪い。満充電で、電池を節約しながら撮っても70~80枚くらいし
か撮れないことをついうっかり。満充電ではなかったので30枚も撮っていない。仕方なく
途中から撮影はスマホになりました。帰ってからはひたすら読書の日となりました。
youtube動画 ↓
自粛で東京は救えるか。 東大先端研の児玉先生の話を聞くと、マスコミでは肝心なことが
報道されていない。政府の対策が、方向違いに動いている。このままでは日本も相当な犠
牲者が出てしまうと感じます。待ったなしの対策が必要です。
※SIGMA DP2 Merrill
by nama3_kitano
| 2020-04-14 14:58
| その他
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