
飛騨高山から木曽福島までの行程は、まるで各駅停車の列車のように、駐車できそうなス
ペースを見つけては車をとめました。勿論、それだけ多く、気になるものが目に飛び込んで
くるのです。それは、落葉松だったりダム湖の水面だったり、目に鮮やかな紅葉だったり、
誰がお参りするのだろうと思えてしまう神社だったり、様々です。でも、レンズを向けてみ
たくなることだけは、共通していました。
そんな気ままな車の旅は、とても楽しい。ショット数だけは、意味もなくどんどん増えて
いきました。
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